PACのモバイルウォレットを使ってみたので画像なんかを共有します!

PACの開発進んでますね。

日に日に新しい情報や開発情報が流れてきます!

 

今回はPACのモバイルウォレットの試し利用ができるということで、使用感などをレビューしたいと思います。

※まだ使用段階なので実用はできません。

スポンサードサーチ

まずはPACのモバイルウォレットをダウンロード&インストールしてみよう!

モバイルウォレットのダウンロード

公式サイトの登録

PACのモバイルウォレットをダウンロードするにはまずこちらのページで登録手続きが必要です。

https://pac-mobile-test-flight.herokuapp.com/

まずは、ここから情報を入力してダウンロード先を送ってもらいます。

※開発者チームのBradのモバイルウォレットに関するツイートをリツイートして、リツイートした自分のURLを入力する場所がありますが、ここは空白でもOKだそうです。

一応、Bradの該当ツイートを掲載しておきます。

入力して「βテストの参加する」を押してから、メールを確認してください。

入力したメールアドレスを確認

登録したメールアドレス先にダウンロードするための情報が送られてきます。

「View in TestFight」を押します。

このように1~3まで手順が表示されます。

3のコードは後ほど使いますので、コピーしておきましょう。

モバイルウォレットのインストール

それでは、PACウォレットをインストールしてみましょう。

1.の青文字部分のリンクをタップしてみましょう。

TestFightというアプリのインストール先が立ち上がると思います。

これを通常のアプリと同様に「入手」をタップしてインストールしましょう。

TestFightの設定

これもとても簡単です。

まずはアプリを起動します。

「continue」をタップします。

「Accept」をタップします。

コピペしたら「Redeem」をタップします。

「OPEN」をタップします。

PACのモバイルウォレットを使ってみよう!(試用版)

わからなかったので新規ウォレトをタップしてみました。

万が一の時のための復元フレーズを作ることもできるようです。

定番の注意書きもしっかりでますね。

通貨名が「ダッシュ」になっている部分がDASHベースの通貨だということを再認識させてくれますね(笑)

 

※ここらへんで数字4桁のパスコードを設定するのですが、画像を撮影し忘れました・・・

 

PACモバイルウォレットの受け取り・入金

受け取り用のQRコードとアドレスも大きく表示できます。

店舗などで利用する際に、このようにシンプルに受け取り表示がされてると使い勝手も良さそうです。

PACモバイルウォレットの送金

送金もシンプルですね。

相手のQRコードを読み込むためのスキャンかアドレスーコピーしての送金ボタンのみです。

「instant Send」オン・オフできますが、どのようになるのかは確認できませんでした。

もしかしたら、送金時に更に再確認などがなくできるのかな?と考えております。

PACモバイルウォレットの設定等

PACモバイルウォレットの左上の「三」の部分から設定などを見ることも出来ます。

「取引履歴」もここから見れるようですね。

「秘密鍵のインポート」はカメラスキャンが立ち上がりますので、おそらくQRコードの秘密鍵を作成していた場合にここから使うのかな?と推測しています。

「設定」をタップすると、画像のようになります。

ここで「通貨表示」をJPYに変更できます。

 

また、「enable recevie notifications」は「通知設定」のことですね。

ココを有効にしておけば、送入金のお知らせがリアルタイムで分かるようになると思います。

 

「復元フレーズ」の確認や「パスコードの変更」などもここからできるようでうすね。

スポンサードサーチ

使い勝手をゴリ男がレビュー

仮想通貨のモバイルウォレットを実用的に使ったことがないので、ちゃんとしたレビューはできませんが、使ってみた感じシンプルでわかりやすい印象ですね。

SUICAや楽天edyなどコンビニや飲食店などでピッと一瞬で決済できるような感じで、PACのモバイルウォレットを利用して、ピッと簡単に決済できる未来を夢見ています。

まだまだ先になりますかね~

アップルウォッチでも利用できる!?

https://twitter.com/NsBm0d/status/971706008434364416

ツイートで気になるものがあったので、載せておきます!

アップルウォッチの存在を忘れていましたが、かなり便利そうですね。

スマホでも時計でもいいから、どこかでピッと使いたいですね~!

 

 

今後、取引所上場や今回ののようなインフラ部分が進んでいけば、

実用的な発表があった時に大きく飛躍する可能性がありますね!

 

PAC開発チームはかなり頑張っているようで、開発状況の進み具合がほか通過に比べてかなり早いように感じます。

他通貨では予定が延びたりする事は普通に起きますが、PACはどちらかというと思ったよりも早くに仕上げてくるイメージですかね。

 

$PAC日本公式情報スプレッドシートはこちら

PACコインの基本から今後の情報までわかるサイト・ブログまとめ

PACコインをガチホするならフォローしておきたいツイッターアカウント

新PAC($PAC)のマスターノードをVPSで設定する方法と手順

仮想通貨のマスターノード一覧サイト内で$PACのROIはどのレベル?



スポンサードリンク


取引高NO.1の取引所BINANCE

バイナンス公式サイトは→http://bit.ly/BINANCE-Registratio

ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で
bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

モナコイン・トークンも取り扱っている国内取引所Zaif