2017年12月13日仮想通貨・ビットコインニュース

12月12日チャート分析・ビットコイン、イーサ、ビットコインキャッシュ、IOTA、ライトコイン、ダッシュ等

12月12日チャート分析・ビットコイン、イーサ、ビットコインキャッシュ、IOTA、ライトコイン、ダッシュ等

今年はビットコインを含む仮想通貨全体が毎月、記録を更新し続けている。年初1月1日、仮想通貨全体の時価総額は117億ドル、日本円で2兆円に満たなかったが、すでに全体で5000億ドル、日本円で約57兆円となっている。心理的に重要なポイントである時価総額1兆ドルの半分まできた。

https://jp.cointelegraph.com/news/price-analysis-dec-12-bitcoin-ethereum-bitcoin-cash-iota-litecoin-dash

ビットコイン高騰で仮想通貨軒並み高-ライトコインやイーサー最高値

ビットコインが比較的小さい同類に手を差し伸べている。

仮想通貨で2位のイーサ-と4位のライトコインは、スタートしたばかりのビットコイン先物取引に機関投資家が引き寄せられるとの期待感から急上昇し、最高値を付けている。値上がりの背景には仮想通貨取引所を運営するコインベース・ドット・コムに投機家が殺到していることがある。同社のアプリケーションはビットコイン取引が容易にできる手段の1つとして知られ、アップルのアプリダウンロード数ランキングで先週1位になった。同サイトはライトコインやイーサ-、ビットコイン・キャッシュの取引にも利用できる。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-12-13/P0VFZ06JTSEA01

ビットコインバブル、金融庁が「仮想通貨の価格動向」を注視する理由 —— 水口審議官インタビュー

金融庁入口

始まり、これまでに15社が登録された。世界的にもいち早く、法律で仮想通貨の定義を規定したものだ。

https://www.businessinsider.jp/post-108373

「ビットコインの賢者」も信じない新規仮想通貨公開-こっちはバブル

「ビットコインの賢者」として知られるニュージーランド人男性がいる。仕事を辞めてビットコインに夢中になり、夢の人生を手に入れた。仮想通貨が世界を変えると信じ、世界中を旅してこれを説いて回っている。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-12-13/P0VSBS6KLVR401

無職の男を救った仮想通貨取引――いったい何が起こった?

実録![仮想通貨トレードで一攫千金]物語――未成熟なだけに仮想通貨の値動きは異常に荒いが、波に乗れればバカ勝ちも可能。達人たちのトレード術を探った。

無職の男を救った仮想通貨取引――いったい何が起こった?

ビットコインが軟調、直近で1万6000ドル付近

[シンガポール 12日 ロイター] – 仮想通貨ビットコインが12日の取引で軟調。ルクセンブルクに本拠を置くビットスタンプ取引所<BTC=BTSP>では前日終値比0.5%(80ドル)安の1万6390ドル。直近では1万6000ドル付近。

http://blogos.com/article/264763/

イーサが600ドル突破で高値更新 UBS銀行等によるイーサリアム採用が材料に

イーサが600ドル突破で高値更新 UBS銀行等によるイーサリアム採用が材料に

時価総額ベースで第二位のイーサリアムが600ドルをつけ高値更新した。UBS銀行がバークレイズ銀行、クレディスイス、KBC銀行、スイス証券取引所、トムソンロイターズなどと組んでイーサリアムを使ったブロックチェーン関連のプラットフォームを推進するというニュースが材料になっている模様だ。同プラットフォームはEUの第 2 次金融商品市場指令とよばれるトレードデータの透明化をねらう規制へのコンプライアンスに使われるという。

https://jp.cointelegraph.com/news/ethereum-surges-past-600-on-ubs-announcement-of-ethereum-based-initiative

米億万長者11人はビットコインをこう見る 関わる業界で温度差

世界中で起きていることの全てを見回してみれば、ビットコインが最大のニュースの一つであることは確かだ。人はバブルが拡大していく様子を眺めるのが大好きだ。そして、そうする中で私たちの心をよぎるのは、「チャンスを逃すことへの不安」だ。ビットコインは多くの人たちに、その不安をもたらしていると考えられる。

https://forbesjapan.com/articles/detail/18918

IPO価格から40%上昇、ビットコイン対応デビットカードのおかげか

今年の新規株式公開(IPO)株が総じて、株式市場全体の上昇ペースに追いついていない中で、メトロポリタン・バンク・ホールディング(MCB)は、先月の上場時から40%近く値上がりした。この勢いはビットコインのデビットカード「シフトカード」のおかげかもしれない。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-12-13/P0VOEF6JTSEP01

仮想通貨全体の時価総額が57兆円に、一年で33倍上昇

仮想通貨全体の時価総額が57兆円に、一年で33倍上昇

仮想通貨市場全体が驚くべき上昇を続けている。

 13日現在で仮想通貨市場の時価総額は全体で約57兆円となっている。心理的に重要なポイントである時価総額1兆ドルの半分まできたかたちだ。

 今から約1年前の2016年12月15日、仮想通貨全体の時価総額は約1.7兆円だったから、一年で33倍に膨れ上がったことになる。一年前に仮想通貨を買ってホールドしていた人は皆儲かっているはずだ。

 時価総額ベースで1年前の仮想通貨ランキングをみると、以下のようになっている。

  1. ビットコイン, 125億ドル

  2. イーサリアム, 7.13億ドル

  3. リップル, 2.41億ドル

  4. ライトコイン, 1.77億ドル

  5. モネロ, 1.14億ドル

  6. イーサリアム・クラシック, 8600万ドル

  7. ダッシュ, 6400万ドル

  8. スティーム, 4100万ドル

  9. メイドセーフコイン, 3700万ドル

  10. オーガー, 3400万ドル

そして2017年12月現在のリストは以下の通りになっている。

  1. ビットコイン, 2937億ドル

  2. イーサリアム, 588億ドル

  3. ビットコインキャッシュ, 275億ドル

  4. ライトコイン, 180億ドル

  5. リップル, 146億ドル

  6. IOTA, 128億ドル

  7. ダッシュ, 70億ドル

  8. NEM, 50億ドル

  9. モネロ, 47億ドル

  10. ビットコイン・ゴールド, 46億ドル

このうち、ビットコインキャッシュとビットコインゴールドは昨年存在もしていなかった。IOTAもOTC市場でしか取引されていなかった。

https://jp.cointelegraph.com/news/bitcoin-altcoins-combined-reach-market-capitalization-of-half-trillion-dollars




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